2005年08月31日

演劇集団キャラメルボックス

『スケッチブック・ボイジャー』
作・演出:成井豊
場所:池袋サンシャイン劇場

今日はダブルキャストのジェミニチームを観劇。

さすが20周年!
お客さんのノリがCSC限定でやった『銀河旋律』のようでした。
『スケッチブック・ボイジャー』って
再演されてる作品の中で一番古い作品なんですもんね。
そりゃ〜、また違う盛り上がりがあります。

ほんの少しテンポが気になりました。
もしかすると早かったところにあるシーンが入っていたせいかな・・・

ラストシーンにびっくり!!
いつの間にっ?
千秋楽はちゃんとその瞬間を見とこうと思います。

終演後、
たまたま同じ日に観劇に来ていた須田君と
本番後の左東君の3人でご飯を食べる。
元ENBUゼミメンバーです。
『スケッチブック・ボイジャー』ののはらと諸星のシーンを
授業でやったときの話が出ました。
やっぱり思い出しちゃうよね。
男の子たちはみんな、最初の諸星の長ゼリで必ず止められて・・・
でも、誰かが突破口を開いたんだよなぁ〜
誰だったんだっけ・・・?
のはらの「本マジ」のセリフを聞くと女の子たちが
苦戦していたのを思い出します。
あたしは『グッドナイト将軍』チームだったので・・・おいといて

話はやはり芝居中心です。
あたしは9月に、須田君は10月に本番があったりなので。
頑張ってます、それぞれに。
posted by さち at 02:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 観劇日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック